住民票等に関する証明

住民票の写し

金額

1通300円

請求できる範囲

  • 本人
  • 同一世帯の人
  • 代理人(注釈1)
  • 第三者(注釈2)

備考 

同じ住所でも別世帯の人が請求する場合は委任状が必要です。

 本人確認書類が必要です。
(平成20年5月から)

マイナンバーカードを利用して全国のコンビニエンスストアで取得できます。

詳しくは、下記のリンク先をご確認ください。

除かれた住民票の写し (除票)

金額

1通300円

請求できる範囲

  • 本人
  • 同一世帯の人
  • 代理人(注釈1)
  • 死亡届出人(注釈3)
  • 第三者(注釈2)

備考

転出・死亡などで住民登録から消除されて5年未満の人のものに限られます。消除されて5年以上経過した住民票(除票)は発行できません。

本人確認書類が必要です。
(平成20年5月から)

住民票記載 事項証明書

金額

1通300円

請求できる範囲

  • 本人
  • 同一世帯人
  • 代理人(注釈1)

備考

住民票に記載されている事項(住所・氏名・性別・生年月日・世帯主・本籍等)のうち、必要な一部の事項について証明するものです。

提出先から証明書の様式をもらっている場合は、証明する内容を記入して窓口に提出してください。
様式をお持ちでない場合は、市民窓口課および敷島・双葉支所各市民地域課に用紙があります。

本人確認書類が必要です。
(平成20年5月から)

(注釈1)代理人が請求する場合は委任状が必要です。なお、使用目的を具体的に示してください。

(注釈2)第三者が請求する場合は、請求事由・利害関係がわかる書類(疎明資料)等が必要です。詳細は下記リンクをご確認ください。

(注釈3)ひとり世帯だった人が死亡した場合に限り、死亡届出人が除票を請求できます
死亡した人の本籍が甲斐市になかったり死亡届を甲斐市以外の市町村に届け出た場合は、届出人であることが確認できる書類をお持ちください。

申請書等ダウンロード

窓口請求

郵送請求

委任状

住民票には何が書いてあるの?

住民票の見方につきましては、下記リンクをご確認ください。

マイナンバー(個人番号)や住民票コード入りの住民票(除票)を請求するとき

法律や条例で決められている場合を除き、マイナンバー(個人番号)や住民票コードの利用は禁止されています。

マイナンバー(個人番号)や住民票コードの記載の要否は、事前に提出先へご確認ください。
記載が必要な場合は、番号記載の旨を明記し、具体的な使いみちと提出先を明らかにして請求してください。

代理人からマイナンバー(個人番号)や住民票コード入りの住民票(除票)の請求があった場合は、請求者本人の住所あてに簡易書留で送付します。

第三者(本人および同一世帯の人、委任状のある代理人以外の人)は、マイナンバー(個人番号)や住民票コード入りの住民票(除票)を請求することはできません。

住民票の写しの広域交付

住民票の写しは、全国の市区町村役所の窓口で請求できます。

請求できる人

本人および同一世帯の人に限られます。

持ち物

  • 手数料(請求先の市区町村にご確認ください。甲斐市では1通300円です。)
  • 官公署発行の写真付きの本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード、住民基本台帳カード、在留カードなど)

注意事項

  • 広域交付の住民票には、本籍・筆頭者は記載されません。
  • 住民票コード・マイナンバー(個人番号)を記載するときは、その旨お申し出ください。

この記事に関するお問い合わせ先

市民窓口課

〒400-0192
山梨県甲斐市篠原2610
電話:055-278-1664
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更新日:2019年06月14日

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