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さくら花甲斐道づくり(茅ヶ岳東部広域農道)
更新日:2026年3月10日更新
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桜の花を守る会では、平成27年3月から、茅ヶ岳東部広域農道沿いに市の花「サクラ」を植樹し、管理・見守り等を行っています。
平成29年に、農道の愛称が「さくら花甲斐道」に決まったことから、さくら花甲斐道づくりとして植樹や補植、施肥などの管理を行っています。
棒状肥料の打ち込み(令和5年3月28日)
今年も昨年に引き続き、役員でクラインガルテンやその周辺の桜に肥料の打ち込みを行いました。
桜の木はまだ小さめですが、美しい花を咲かせています。
棒状肥料の打ち込み(令和4年3月30日)
平成27年に行った最初の植樹から7年目に入り、さくら花甲斐道の木もだんだんと大きくなってきています。
コロナウイルスの影響で、ここ2年間は会員全員で集まることはできていませんが、今日は役員で肥料の打ち込み作業を行いました。
順調に育ち、さくら花甲斐道が桜の名所となることを願っています。
肥料の打ち込みを行いました
鮮やかなピンクが目を引く「陽光」
棒状肥料の打ち込み(令和2年2月13日)
昨年同様、植樹から一定年数経過した桜70本の根元に棒状肥料の打込み作業を行いました。
棒状肥料の打ち込み(平成31年2月14日)
植樹から一定年数経過した桜71本の根元に棒状肥料の打込み作業を行いました。
氏名にさくら(桜)の付く児童生徒と植樹(平成30年3月29日)
平成30年3月29日には、新たに加入した会員も含め、氏名に「さくら(桜)」の付く甲斐市立小中学校の児童生徒53名とともに桜85本を植樹しました。
植樹した桜の根元には、記念として植樹者名が入ったプレートをさしました。
さくら花甲斐道の植樹図



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