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大塚古墳
更新日:2026年3月10日更新
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荒川によって形成された扇状地の扇頂部分に築かれた古墳で、甲府盆地周辺部の古墳の中では北限の位置にあります。
墳丘の規模は、 南北16メートル、東西15メートル、高さは西側2メートル、東側4.3メートルを測る円墳です。石室の長さは8.8メートル、奥壁幅2.2メートル、羨門幅1.5メートルで、天井石は4枚ありますが、奥壁側の1枚を除く3枚が築造当時のものです。
(昭和45年10月1日市指定 史跡)
所在地
甲斐市境258


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