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甲斐市橋梁長寿命化修繕計画

更新日:2026年3月19日更新 印刷ページ表示

甲斐市が管理する(農林道を除く)橋は、令和5年3月末現在で195橋(大型カルバート含む)あります。
20年後には全体の9割の橋が建設後50年以上を経過するため、安全性や維持費の大幅な増加が懸念されています。
このことから、従来型の対症療法的な一般型管理から予防保全的な長寿命化型管理へと転換し、既存の橋梁の健全性の低下を防止し、長寿命化を図る(長く使用する)ことで、橋梁の安全性を確保し、コスト縮減へもつなげていくことを目的として、「甲斐市橋梁及び大型カルバート長寿命化修繕計画」を策定しました。

また、平成26年9月に道路法の改正により、市道上の2メートル以上の橋梁について5年に1度のサイクルで近接点検が義務付けられました。今後5年間、対象橋梁(大型カルバート含む)の点検を行っていきます。

(写真)甲斐市の橋梁

橋梁長寿命化修繕計画

橋梁点検結果

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