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「介護予防・日常生活支援総合事業」とは
更新日:2026年3月10日更新
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介護予防・日常生活支援総合事業(新しい総合事業)とは?
新しい総合事業は、65歳以上のすべての人を対象とした、市が行う新しい介護予防事業です。要支援1・2と認定された人や、市で行う基本チェックリストを受けて生活機能の低下がみられる人が利用できる「介護予防・生活支援サービス事業」と、65歳以上の人なら誰でも利用できる「一般介護予防事業」の2種類があります。
できるだけ介護を必要としない生活をおくるためにも、介護予防・日常生活支援総合事業を利用して自立した生活ができるように、わからないことや相談があるときは地域包括支援センター(長寿推進課内)へお問い合わせ下さい。
介護予防・生活支援サービス事業
訪問型サービス
食事、食材の確保、洗濯、室内の清掃、布団干し、ごみ出し、その他日常生活上の援助をします。
通所型サービス
閉じこもりを予防するため、体操やレクレーション、仲間づくり等の活動、また、リハビリ専門職による筋力向上訓練を実施し、身体機能の改善を図ります。
その他の生活支援サービス
見守りを兼ねた配食により、定期的な安否確認等を行います。
一般介護予防事業
- いきいき健康体操教室
- らくらくかんたん運動教室
- 介護予防教室
- 認知症予防教室
- ふれあい・いきいきサロン
- 介護支援ボランティア


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