本文
狂犬病予防注射について
更新日:2026年3月10日更新
印刷ページ表示
狂犬病予防注射は1年に1回受けさせることが義務づけられています。(狂犬病予防法より)
- 注射後、注射済票を交付します。
- 注射済票の交付手数料で550円かかります。
- 注射済票の交付方法は、基本的に3パターンあります。
- 市外の動物病院で注射を受けた場合
病院で注射済証を発行してもらい、市の窓口で済票を交付。 - 市内の動物病院で注射を受けた場合
病院にて済票を代理交付。 - 毎年度5月から6月にかけて市で実施する集合注射
市内の各実施場所で、注射の実施から料金の支払い、注射済票の交付まで行う。
集合注射の詳細は広報にて掲載するほか、飼い主にハガキを送付させていただきます。
注射済票は首輪に付けるなどしてください。


妊娠・出産
入園
入学
引っ越し
結婚・離婚
けが・病気
高齢・介護
おくやみ
申請・手続きナビ
ゴミ出し検索
トップへ


