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環境測定(河川・小河川・地下水・底質汚泥)
更新日:2026年3月10日更新
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環境測定(河川・小河川・地下水・底質汚泥)
市では毎年、住民の健康保持及び自然環境保全のため、各種環境測定を実施しています。
- 河川水質検査結果(令和元年~令和6年) [PDFファイル/163.4KB]
- 河川水質検査結果(令和5~令和6年 健康項目) [PDFファイル/97KB]
- 小河川水質検査結果(令和元年~令和6年) [PDFファイル/149.0KB]
- 地下水水質検査結果(令和元年~令和6年) [PDFファイル/161.9KB]
- 河川底質汚泥検査結果(令和元年~令和6年) [PDFファイル/152.0KB]
pH値(水素イオン濃度)
水の酸性、アルカリ性をあらわしている。7付近が中性であり、酸性は数値が小さく、アルカリ性は数値が大きい。
BOD(生物化学的酸素要求量)
水中の汚れが微生物によって分解されるときに必要な酸素量のこと。数値が大きいほど汚れていることを示している。
SS(浮遊物質量)
水中に浮遊する小粒状物の総称で、濁りの原因になっている物質の量を示す。降雨、工事などの影響を受け、数値が大きく変動する。
DO(溶存酸素量)
水中に溶けている酸素量のこと。約1リットルあたり2ミリグラムを下回ると悪臭を発生するとされている。良質な水では水温が低くなると溶存酸素量は高くなり、藻類の繁殖時にも溶存酸素量は高くなる。
- 水質汚濁に係る環境基準について<外部リンク>
- 地下水の水質汚濁にかかる環境基準について<外部リンク>


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