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造血幹細胞移植後の予防接種費用助成について

更新日:2026年3月10日更新 印刷ページ表示

造血幹細胞移植後に医師の診断のもと予防接種をされた方に費用の助成があります

造血幹細胞移植に伴い移植前に獲得した免疫力が低下または消失した方が、医師の判断により予防接種を受けられる場合の接種費用を助成します。

対象者

  1. 造血幹細胞移植により、免疫が低下または消失したため、予防接種が必要と医師が認める方
  2. 接種を受ける日において甲斐市内に住所を有する方
  3. 造血幹細胞移植後、定期の予防接種または他の制度の助成を受けていない方

※4種混合ワクチン及び5種混合ワクチンは、薬事承認上、小児(15歳未満)を接種対象としており、15歳未満の方が助成の対象です

※令和6年3月31日以前に行われた予防接種は対象になりませんのでご注意ください

申請期間

当該予防接種を受けた日の翌日から1年間

助成金額

接種費用として実際に医療機関へ支払った金額と助成上限額を比較し、低い方の額を助成します。

助成額及び回数等について [PDFファイル/92KB]

申請方法

甲斐市役所健康増進課(竜王庁舎本館1階)で受付します。
本制度の詳細については窓口までお越しいただくかお電話にてご連絡ください。

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